ショッピングカートを見る
商品検索

ショップ紹介
パワーストーン・ワークス
「パワーストーン・ワークスのお店」の母体として現在運営中のブログサイト
パワーストーン・ワークス

では、毎月、月末に数十点の天然石アクセサリを出品販売しています。
ご興味をお持ちいただけましたら、是非、パワーストーン・ワークスのほうにもいらっしゃってくださいませ♪
ホーム 神崎詞音の創作アクセサリ 「Surrender and BE」ブレスレット「2」
「Surrender and BE」ブレスレット「2」

スペック

内寸約15.5センチ
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

商品説明

このタイトルでは実は今までにも何度かこちらのストーンのカップリング以外でも過去にやっております。
長年やっていると使えるタイトルが重複するわ〜〜〜という問題も起きてきますね^^。
昔私はヒット曲のテーゼとして「タイトルって大事なんだよな」の世界に生きていたわけなんですが(笑)。
そうなんですよね〜、本とかもそうでしょ。内容よりタイトル…実は売れ行きに大変寄与するのがこのタイトルです。
もっとも良いタイトル、ネーミングは、その中に、その商品を言い表すすべてが網羅されていて且つ人の気を引く興味をそそられるインパクトのあるタイトルが、グッドタイトルと言われています。
そういう意味では、私はそういう人の気を引くタイトル付けのセンスがいまいちな人間であることを認めます。下手です、それ。
もし売れる作品をつくれる要素が絶対的に必要でそれをプロ作家というのであれば、プロ作詞家ではなかったな、と思います。
(ちなみに小説家なんかも、これ絶対に必須な素養です。世の大半は「中身」じゃなく、話題性、パッケージ、そういう人の関心の集まるところへ吸い寄せられますから、必ずプロになれば突きつけられる要素です。小説家になりたい人は心しましょう。普通はあんまり見かけない人種ですがPSWはなぜか小説家志望みたいな人がよくお客様にいらっしゃいますので。作家がその「個性」みたいなものでブランディングできていくのは、ひとまずヒットをとばしたあとです。そこからですから、まずは嫌かもしれませんが、ひとたびは大衆ウケが(笑)必要なところありますよ。これを避けては通れません。いったんウケてファンが一定数ついたら、もう大衆ウケなんて気にしなくても独自の世界展開を出していくことは可能なんじゃないかと思いますけど、最初から新人作家が好きなようにやっていける業界ではないと思うよ。だから何でもそうだけど、”ただ才能があれば”というものではないのです)

と、人に何かをプレゼンテーションしていくことを志願する側にはこうアドバイスしておきながら。
セレクトされるみなさまは、世の中のこういうカラクリ(笑)である、コマーシャル、仕掛けにぜひ惑わされずに、ご自身のハートの声を最大限に聞いてセレクトしてください。
決して、世の中の売れているもの目立つものがもっともいいもの(貴方にとって)とは限らない理由は、こういったことにもありますから。

今回、ひとつのカップリングの中によく数えてみたら13種の石を使っておりまして。そんなふうには見えないと思いますが。そのうち4種はシナジー12ストーンだったり。
通常13種もワンブレスの中にあると、なんか石の種類入れすぎに感じられるものなのですが、なんでしょうか^^このものすごい統率感、という感じの組み合わせだと思います。

サレンダーとは、降参する、譲り渡す、”ゆだねる”という意味ですが、ちなみにこのカップリング的”ゆだねる”というのは、自分の表層の自我の欲ボケ期待や不安感猜疑心をとりあえず脇においておいて、いわゆる真我というのでしょうか、スーパーパワーのほうに下駄を預けちゃう、高次の自己を信頼して全託してみる、ということと一緒です。それが本当に存在する、しない、は仮に感じられなくても、ともかく「いる」のが前提(笑)。

実際は、文字通り降参してもゲームオーバーにならないことが多いです。
そしてゆだねる世界というのは、「現実逃避」というわけでもありません。
むしろ、さっぱり実は確証はない…けれども、自分自身の心に素直に思うところを信じて実現していこうとする際に、「わたしがやろうとしていることがこれでいいなら、お願い、高次のご支援カモン!!!」みたいな(笑)わりとそこを信頼して疑わず全託しているという^^話でもあります。
なので、降参ってわけでもないんですよね、実際は。
ただ、心境としては、あ〜もうそうするしかないわ降参して諦めてよそ見しないで実現できるよう邁進します、という感じですね。

サレンダーってなんなのだろう、とあらためて感じたのですが。
自分はどうしたらいいんだろう、って考え抜いた時に「思いつく」…「まさかあ」みたいなことというのがあることってありませんかね?
いやそれは実現不可能だろう、というような感じのこと。
「ムリムリなに考えているんだ」と、鼻で笑っちゃうようなこと。
どう考えても実力不足、経験不足、どうしたらそうなるのか皆目見当もつかない、そんなこともし誰かに話しても笑われるかバカにされるかで、常識的に考えると普通は無理、のようなことなども含めて。
だけど、もしそれを実現できたら、確実に自分が直面しているもっともなんとかしたいようなことがなんとかなるかもしれない道は拓けるかもしれないということは、わかっている、のようなこと。
こういうのは…高次ガイダンスなんですよ(笑)。
いやもう、それこそ挑戦しがいのある、高次リクエストなんですよ。
どうやって実現するのかはわからないけど(笑)たぶん、できるから、そういう問題に直面して、そういう自分にそんなことが実現できるのか? と、びびるような…でも待っていても誰かがやってくれるというわけでもないので、結局は自分ががんばって実現しなきゃいけないのかな〜みたいなことに思い至っているわけですから。

このカップリングは、そういう高次リクエストに「ひいぃ」ってびびりながらも…「いっちょうやってみるか」とそそのかされたい(笑)士気を上げたい方向けの「Surrender and BE」かなと思います。
もしくは、とにかく理屈抜きに目の前には今とくにおいしい餌がなくても高次ロードを行きたい(笑)方向けです。(高次ロードは多くの場合、「先に餌ありき」というのは稀です)
全面的支援をいただきましょう(笑)。
今月お話していた、コンフォートゾーンの拡大(ラーニングゾーンへ進む勇気とパニックゾーンをラーニングゾーンに変容する)に寄与するカップリングです。

「石の意味〜タンザナイト〜」が来月まわしに(笑)なっちゃったんですが、ここでお伝えしようと思いますけれど、タンザナイトは一般的意味として、人生の大きな岐路に立たされているような時の決断や選択などを間違わないようにするナビ石として紹介されていることが多いです。
なので、一般的にはおそらくですが、「今自分は岐路にいる」っていうわかりやすい運命の分かれ目の現実(就職や結婚や)にすでにまさに直面しているような迷える子羊な人が、そういった意味につられて(笑)手にするのかもしれない石で、変わり映えしない日常の中ではなんとなく大それた感のあるバイアスがそこにかかってしまっている石かもしれません。そこが惜しいです。

でも人生の分かれ目というのは、ふだん、なんの前触れもない変わらない日常の中でも起こります(笑)。いきなり来るわけじゃないのです。繋がっていますからね。むしろ、そこを見逃さないでいることのほうが、大切な気がします。
(その結果として、それをとくにアテにしていたわけではないけれど、御本人にもっとも適した就職や結婚やらの現実展開が後付でついてくる…みたいな現実のほうが、より高次ロード的でもある…とも言えるのよ)
H&E社のR.シモンズ氏が、”アセンションストーン”としてセレクトしたシナジー12の中の唯一のカラーストーン、タンザナイト。
”21世紀の最強願い叶え石”と言ってるような石屋さんもいらっしゃいましたが、タンザナイトはもっとも、ハートとマインドの葛藤を乗り越え、より今よりも次元の高い意識をあなた様の内外にハーモナイズする振動エネルギーを持ったハートから上の上位チャクラストーンだからだと思います。

タンザナイトを身に着けていてみずからにふっと湧いて出てくる見解は、時に、自分にはそんなの無理…って思えてしまうような、実現がカンタンではないと今の自分には思えてしまう「ハートの真実の意見」であることもあります。なので本能的に現実世界での実態的アセンションを拒む人にとっては鬼門みたいな^^ところのある石なのかもしれません。
自己の現実の変容改革に着手チャレンジしたくない人にとっては、アセンションした先の世界は自分をもしかすると苦しめるかもしれない、恐怖の未知の世界に見えているだろうから。
こういう例が近いかしら。よく病人が病気が治りたい治りたいとクチでは言っていても、治っちゃうと出てくる不都合(人の支援が受けられなくなるとか補助金が出なくなるとか)があって、実は心の奥のところではその病気というマイナスゆえのマイナスじゃない部分を手放したくないと思っている…だから実は本当は無意識に治ることを拒んでいる…治っちゃうと困ると思っている自分がいることに気づきたくない…みたいな話、ありますよね?
なので、治った先のアセンション世界のほうがずっといいと思えない無意識の刷り込みのブロックがあって、そこに実はずっと甘えてとどまっていたい自分がいるから、口で望むほど病気を治そうとは本気では思っていない、というような話。ありますよね。
弱い人かわいそうな非力な人のままでいるほうが、人の同情や関心を引ける、優しさや憐れみのエネルギーをゲットできるから、人生において被害者のままでいるほうがその人にとって都合が良くなってしまっている…現実の言い訳にできる…その意識下にあるものを見て見ぬふりしていたり、抵抗していたり。そんなケースですかね。
タンザは、そういう奥深いところに切り込み癒やしますから。だからアセンションストーンなんですよね。いい石ですよ。高次的。

「石の意味〜オブシディアン〜」
「石の意味〜フェナカイト(1)〜」
「石の意味〜フェナカイト(2)〜」
「石の意味〜センティエントプラズマクリスタル〜」
「石の意味〜2012クリスタル〜」
「石の意味〜ブラックトルマリンinクォーツ〜」

 下は、サイズが大きめのお写真になります。
 

撮影時に使用しています水晶のポイントは商品には含まれません。
ブレスレット本体のみが商品となります。

使用石

「アゾゼオアゼツライト16ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト(AZOZEO)12×11×5ミリ原石タンブル」「モルダバイト9×7×2ミリ原石チップ」「ブラックトルマリンアゼツライト10ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト13ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット丸玉」「2012クリスタル17×13×12ミリタンブルカット」「タンザナイト12ミリ、9ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ10ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト9ミリ丸玉」「ラピスラズリ17×12×12ミリ4面スクリューカット」「ジェミーチューライト10ミリ丸玉」「ブラックトルマリン12ミリ128面カット」「ブラックオブシディアン18×13ミリなつめ型」

クォリティと鉱物説明

タンザナイトのクォリティは、不透明タイプで発色はグレイッシュブルーの品質です。こちら単体で見ればそこそこ悪くないクォリティなのですが、超ハイクォリティタンザを知っていてそっちと比べると発色透明度の点でやはり落ちるかな〜という品質です。ランクを付けるとしたら2A〜A、とくらいのランクですね。ただタンザのハイクォリティ品でもとくに大玉は、まずほとんどありませんから、この不透明ランクであっても大玉という点でのポテンシャルはあると思います。
(ハイクォリティ宝石質タンザを使ったシナジー7のカップリングはパワーストーンワークスのお店のほうにございますので、グレード高いタンザナイトを追い求める場合はそちらを是非ご検討ください^^。タンザナイトは宝石質だとやはりもともとが宝石な石なのでべらぼうなところがあるのですが、近年は不透明のこのくらいのクォリティだとまぁまぁ天然石価格帯と言える感じでご用意できる石ですね。宝石質な透明で発色良く青味濃い原石じたいはとても希少なのでその手合だとまぢお高い石です)
ロシアンフェナカイトはサイズが大きい原石ビーズになります。
ラピスラズリは、綺麗な濃いめブルーの品質の良いビーズです。
プラチナルチルクォーツはクォリティが良いビーズです。
ゴールデンダンビュライトはミルキーで部分的に透明感あるタイプのビーズです。
アゾゼオアゼツライト、ブラックトルマリンアゼツライト、ブラックアゼツライト、ロシアンフェナカイト(AZOZEO)はH&E社のギャランティーカードのコピーをお付けします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社ディビット・ガイガー氏のサイン入りのギャランティーペイパーのコピー、日本語説明文コピーをおつけします。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏のサイン入りBusiness cardのコピーをおつけさせていただきます。


・ 型番
10021130206089
・ 販売価格

44,280円

・ 購入数