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では、毎月、月末に数十点の天然石アクセサリを出品販売しています。
ご興味をお持ちいただけましたら、是非、パワーストーン・ワークスのほうにもいらっしゃってくださいませ♪
ホーム 神崎詞音の創作アクセサリ 「レムリア・エネジー」ブレスレット「2」
「レムリア・エネジー」ブレスレット「2」

スペック

内寸約15.5センチ
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

商品説明

石の世界に出会わなかったら、間違いなく、今でもたぶん知らなかっただろう、幻のレムリア大陸の話。
メタフィジカルストーン業界では、このレムリアの話がよくされています。
地球史、そして、人類の歴史において、今現在を生きる私たちには知らされていない、お伽話のようなレムリア、そしてアトランティス大陸の歴史の話。
このレムリア文明とアトランティス文明の興亡の延長線上にある地球上の今の世界において、かの2012年アセンション説というのは、今までアトランティス的なエネルギー中心であった世界から、レムリア的エネルギーへと時代が切り替わっていく節目の時…ということだったのですね。

レムリア云々にかかわらず、心の時代、精神性の時代、そちらへと舵を切られていることも実際で、霊的洗練の世界の到来…それがアセンション、と私は思っていたのですけれど、そのアセンションのためには、今まで「人間が”それがふつー”として持ち続けてきた誤解のようなもの」これが、「カルマ」と云われていたり、「囚われ」とも呼ばれていたり、「霊的鬱滞」とも云われたり、色々な呼び方がされますが、その手のお荷物をなるべ〜くなるべ〜く軽くしていって、解放していって、「ひとりひとりが、その人の魂の本質状態で生きる」そういう人がどんどん増えていった時に、実際の世の中も、なんだかものすごく変わってきたのでは??? という、「気付けば、みんながネオ・レムリアの世界を自分らしく自分らしさを発揮して生きているっぽい」感じの世の中になるのではないかな〜〜〜ということを、個人的に(笑)期待しておりました。
(そういう中にいたいな、そういう中で生きたいな、というのもありますし)

ことはそこまで単純でもなく、なかなかそのような世界は見た目には実現していないようにも見えますが(笑)。世界全体で見ると、そりゃそうですわな。
それでも、自分の周囲、少なくとも自分に関わる範囲…というレベルだけでも、自分のハートに嘘をつかないで生きる…というコミュニケーションのしかた、自分自身がそういう生き方をしていくうちに、「あれ、なんかちょっと変わったぞ」と、少しずつ少しずつなんですけれど。とりあえず、”自分の周りは”というレベルですが、実際に関わる世界そのものが変化していくことも事実です。

ちなみにレムリアってどんなだったの? って話でよくピックアップされるのが「争いのない社会」という、ちょっと考えられんな、的な社会で、日本でしたら縄文時代がそれだった的に言われますが、レムリア崩壊後に地球上に散らばったネイティブアメリカンなどもレムリア的流れを持つ人々として言われますね。
「調和こそもっともパワフル」であることを、そこに生きる人々が心身通じてわかっていたタイプの文明というのかな。

私も、実際のレムリアは、自分がそこにいた過去生をまざまざと思い出したとか(笑)そういうわけでもありませんので、この石ブレスをして、レムリア時代を観れるかなと、ヘミシンクの過去生が観えるらしきCDを聞いてみたんですが。
そしたら、まさに「あら〜。私インディアンだったことがあるんだぁ…」という^^、なんていうのかしら、判で押したような過去生映像が。いかにもレムリアといえばそうなんですが、実際の初代レムリア大陸の記憶には及ばずではありましたが(よく考えてみるとそうなんですよ。ヘミシンクで観れる範囲というのは「肉体持った人間であった過去生」なので。レムリアは半非物質状態だそうなので^^ヘミではそこへは行けないのね)。
なんか…その過去生でも、アクセサリというのかしら、装身具を作っている人間だった様子で(笑)ちょっと笑ってしまいました^^。自他を活かすことと感謝に溢れた人生…そんなふうに観えて、涙しました(こういう穢れのない時もあったのね、と^^)。

まぁ、たしかに、「レムリア的なエネルギーを思い出す、レムリアに繋がる」という意味では合格ブレスなのかな、ということで。

ちなみにレムリアの時代においては、私たちが超能力とかサイキックとかなんだか凄いと思っているようなタイプの能力は、通常能力であったのです。以心伝心のテレパシーの世界ですね。
縄文時代などは高次存在と繋がるための道具に「石」使っていたようですしね(笑)。
(以前そういえば、東京体育館でお散歩中に出会った石好きの方が、「われわれ石が好きな人は、縄文時代のそれをただ思い出しているに過ぎない」とおっしゃっておられたんですが。ほんと、そうだな、と)
今で言うところの「もっとも神に近い」そこと密接に世界を形成していた時代、それがレムリア文明の世界であったと感じます。

ただこれは単なるお伽話ではなく、これから先の未来では、「自分を知り他者を活かす」ことで調和を創造する自立自律した個人であることが実際にもっとも生きやすい世界になっていくのも自明ではないかな、と感じます。
ぜひ「自他と戦わないパワフルさ」と繋がって、貴方様の魂本来を思い出してそれを現実に活かしていくサポートアイテムとして使っていただけましたらと思います。

 下は、サイズが大きめのお写真になります。
 

撮影時に使用しています水晶のポイントは商品には含まれません。
ブレスレット本体のみが商品となります。

使用石

レムリアンシードクリスタル14ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル14ミリ多面カット」「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「レムリアンアクアティンカルサイト12ミリ丸玉」「レムリアンゴールデンオパール12ミリ丸玉」「ローゾフィア16ミリ丸玉」「モルガナイト12ミリ丸玉」

クォリティと鉱物説明

レムリアンアクアティンカルサイトについては、今月「石の意味」でお伝えしている内容をご興味いただけるようでしたら、ご一読くださいね。

「石の意味〜カルサイト〜」
※パワーストーン・ワークスから転載
石の意味〜カルサイト(方解石)〜 - パワーストーン・ワークス http://powerstone-works.net/blog-entry-26660.html

クォーツ(石英)とともに最もポピュラーな鉱脈鉱物、カルサイト。
大理石はカルサイトの結晶の粒上の集合体で、アラゴナイトとは同質異像の鉱物、ロードクロサイトとは類質同像の鉱物です。
複屈折率が高い石で、カルサイトを通してモノを見ると二重に見えるため「テレビ石」という名称で流通するカルサイトもあります。

ゴールデンカルサイトも、そういえば、金運石として(笑)昔はよくこの丸玉が流通していましたっけ。今はあんまり売っていませんね、そういえば。
カルサイトは「繁栄、成功、希望」を顕す石だそうなので、まぁ、それも嘘じゃないかしらと思います。
身体と精神、感情のバランスを保ちエネルギー不足を補う力がある、と伝えられているのがカルサイトだそうです。

無色透明のオプティカルカルサイト。アイランドスパーとも言われます。
カルサイト全体に言えるのですが、周波数が高く、「物事の多次元性」への気付き、そこに”ない”けれど”ある”もの、を捉えていく感性を養う石、そういう点で”変化”を促す石と言えるかな、と思いますね。

カルサイトは、「ヴジャデ」の石、そう言えると思います。

え? なんですの? ヴジャデって? デジャヴの反対? 造語? なんですが(笑)。
いや、造語かどうかはわからないんですが^^、確かにデジャヴの反対の意味合いで使われている言葉だそうです。

デジャヴというのは既視感覚と言われ、今まで知らなかった初めて行ったはずの土地や初めて会った人のことを、なんとなく前から知っていると感じられる感覚のことを言いますよね?

ヴジャデは、今まで何回も何回も経験してきたこと、もう慣れ親しんで「知っている人々」や「知っている場所」や「知っている毎日の仕事」など、一見、同じことの繰り返しをしているような、その中から、「あたらしい視点、今まで気が付かなかったことを発見する」そういう感覚のことを言うそうです。

デジャブもあれば楽しいですが。
昔、スピブームの頃はどっちかっていうとみなさん、こっち萌えの傾向がありませんでしたかね? なんか「既視感」みたいなのってスピっぽい^^っていうか、自分が観えない世界に触れた感があるにはあるからね。
この神社のエネルギーは知っている!! 過去生でここで生きていたに違いない!! その時代は神官で巫女で…みたいなのって、ちょっと素敵な感じがあるよね(笑)。
デジャヴのほうが、なんかカッコイイ感じもあるし、知らないはずなのに「なんか知ってる」って感じられるほうが特別な感じもあるし。(そこから昂じた特別感覚がツインソウルとかその手合いですよね)

しかしながら、人生に必要な素養って、どちらかというと、ほんとうに私たちに圧倒的に必要なのはヴジャデのほうです(笑)。

カルサイトって、ウジャデを促しながら、人がワクワク変容するステージを用意してくれる石。
「日常に変化を起こしたい」人の変化のサポートをしてくれるのは、このヴジャデ感覚に磨きをかけてくれる石だから。
ということを感じます。

クォーツとともに最もポピュラーな鉱脈鉱物カルサイト、ということですが。
地球上に多い鉱物(長石類もそうでしたね)は、なんでそうなのか、をそこで生きる私たち人間に教えてくれていると思います。
その”素養”がここでは必要だから(笑)なのです。

レムリアンアクアティンカルサイト、レムリアンゴールデンオパールというのはH&E社命名のネーミングで、アルゼンチン産のブルーカルサイト、マダガスカル産のイエローオパールのことです。
レムリアンアクアティンカルサイトは独特のブルーカラー、透明感があり、高品質ビーズです。
レムリアンゴールデンオパールは、要するにイエローコモンオパールなのですが、”マダガスカルの”ということなので(笑)、マダガスカル産ではないタイプのほうはイエローオパールと表記しております。

今月やたらにカルサイトビーズを使ったラインナップが増えてしまったところがあるのですが、その原因はこのレムリアンアクアティンカルサイトでございまして。
アトランティス的な側面の色濃い社会に育った人間にとって、豊かな感情というものそのものを抑える傾向にある人などにとって、おそらくこのカルサイトのヒーリング力は相当お助けマンになるんじゃないかしら、と思えます。
エーテリックな海のエネルギーというのかしら。
このカップリングを作ってみて、で、いいな〜この石、と思って色々久々に他のカルサイトもひっぱりだしてきてみたら、なんか私はカルサイトを今まで見くびっていたかもしれない…と(笑)気がつきまして。
で、今月はカルサイトを使ったものが増えてしまいました。

アゾゼオアゼツライト、ローゾフィアは、H&E社のギャランティカードコピーをおつけします。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏のサイン入りBusiness cardのコピーをおつけさせていただきます。
レムリアンシードクリスタルは卸元のギャランティカードコピーをおつけさせていただきます。


・ 型番
10021130206056
・ 販売価格

35,100円

・ 購入数