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では、毎月、月末に数十点の天然石アクセサリを出品販売しています。
ご興味をお持ちいただけましたら、是非、パワーストーン・ワークスのほうにもいらっしゃってくださいませ♪
ホーム 神崎詞音の創作アクセサリ 「コミュ障リリース」ネックレス「2」
「コミュ障リリース」ネックレス「2」

スペック

ペンダントトップ全長8.5センチ ネックレス長さ56センチ
ペンダントトップはアーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。ネックレスは7ストランドワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。ペンダントトップはネックレスからの取り外しが可能です。

商品説明

コミュ障というプリティな言葉ができて、コミュニケーション苦手な人が「あたしコミュ障だから」と堂々と言える世の中になって良かったな、と思います(笑)。
つまりコミュ障を認めてもいいんだ!! という一部風潮があることは、コミュ障自認の人の肩の荷を降ろさせますからね。

ちなみにコミュニケーションするのが苦手な人とコミュニケーションしなきゃいけないことが苦痛なのは、一見、コミュニケーション上手のように観える人々であっても、同じです。
オトナなんだから、社会人のマナーとして、最低限の嫌われない振る舞いができることは大切ですよね。
そういう当たり障りのなさを振る舞いにできる人は、比較的多い世の中でありながら、自分がコミュ障だと思っている人もわりに多いのではないかなと思われます。

それはおそらく、もうちょっと突っ込んだ上手なコミュニケーションというのは。
そのマナー的なものを突破した、時にマナーには反するような面も見せたり見せられたり、なんでなのか、そこに「好感」とか「不快」な感じとかが交錯しますが、そこで人心を捉えられる人とそうでない人とに、明らかに分かれていく感があるから、ではないでしょうか。
時に、どうしてああいう人が好かれるんだろう?? みたいなこともありますし、必ずしも、人間ができた良い人がイコール、コミュニケーションにおいて優れていてパーフェクトであることもありません。

内向的外交的、得手不得手は実はたいした問題ではないのです。なんだ知らなかったな、みたいな「ちょっとした、ほんのちょっとした気遣い」の違いだったり。ものすご〜く些細なところの違いが、コミュニケーションの円滑さを生み出すところがあります。

このカップリングは、コミュに苦手意識がある人にとっては、ともするととても難しいことのように構えてしまう、頑なになってしまう、その「ちょっとした、ほんのちょっとしたこと」の差、違い、そういったことを行動に移してみたりの、自分自身の心の柔軟性を生み出すサポートをしてくれます。
その人その人に「合った」無理のない、できることで、自分が他のためにそうしようと思えるような、オリジナルコミュニケーション手段への気づきを促してくれるのが、元祖コミュニケーションストーン、ブルーレースですから。

私もコミュニケーションって決して得意というわけではないですよ。
コミュニケーションが得意というわけではない私が、人とのコミュニケーションにおいて、その昔、はっきりとサポートされた経験をしたと思えたのが、このブルーレースだったんですよ^^。
オドロキの経験でした。まだ石にドハマリする以前でしたが、営業マン時代でわりと色々な石をその頃にはもうちょくちょく手にしはじめていた頃の話です(そういう当時は、金運はルチルクォーツ、タイガーアイ、みたいな(笑)定番石を定番の意味どおりに身に着けていたようなそんな時代。その頃は石ブレスも6ミリ玉だったんですよねぇ…(笑)14ミリとか12ミリとか^^まさかそういう日が来るとはの世界でしたね。ちなみに個人的に思うことですが、まぁ、質量に比例するエネルギーという意味でそりゃできれば大きいほうがいい、というのはあります。でも小さくてもそれがダメというわけではないですけれどね。大きい石は苦手、と思っている人が無理して効果のために大玉選ぶのはナンセンスですから、ご自身にフィットする玉サイズ感で選んでください。大きい石は大きい石の存在感とか見栄えとか美しさに萌えとなる人、もう理屈抜きにそっちのフィット感がとても心地よくそれが好きな人向けです)。

ブルーレースって当時の私には、めっちゃ抵抗感のあるタイプの石だったのですけれど(笑)もう背に腹は変えられない、という営業成績で追い詰められていた(笑)時でしたので^^、当時仕方なく(!!)身につけてみることにしたんですよ。
仕方なくですよ(笑)。一見、もっとも「そのセレクトはよろしくない」と伝えられているような「仕方なく」ですが、このしかたなく、にも色々ありまして。
実際は他の選択も可能なのになんらかの言い訳を自分にしている妥協と諦めの仕方なく、の選択と、もう背に腹は変えられない、これが最終手段なのかもしれないぞの腹くくって自分を放棄する場合の仕方なく、の選択って…すこ〜しビミョウにニュアンス違うと思いませんか?
「後者の感じの仕方なく」が、高次ガイダンスが促すセレクトなのです(笑)。

よく、石との同調って、その石に惹かれる、とか重要視されますでしょ? もちろん私もこれに異論はないのですが、実はもっとも避けたい好きじゃない石というのは、実はNGなのではなくて、「その人を劇的に変えてくれる成長させてくれる劇薬」でもあるのです(笑)。
悔しいけど、「避けている、好きじゃない」ということの裏側には、そういう、自身の内面においてのブロックもあったりする場合もあります。それを「今、解消していったほうがいい、解消できるタイミングですよ」というガイド意向な時が、そのタイプの”仕方なくセレクト”で、仕方なく受け入れる意義があったりもするわけです(笑)。

私は私、っていう聞こえはいいけれど、少し尖ったものを頑なに守ろうとしてしまう面がある人に身に着けていただけると、きっとそれが自分の個性を守る賢い方法ということでもなかった、むしろコミュニケーションが円滑にいくことって、より、自分自身も他者にとってもプラス面を活性化させることで、それこそより自分らしく生きられるハッピーなことだったんだ(笑)という、当たり前な経験ができると思います。
こういう、ぬるそうな石に効果とかあるのか? という先入観がある方(笑)にも身につけてみていただきたいカップリングかなと思いますね。
ちなみに、コミュ障リリースとかいうタイトルにしていますが、石のカップリングじたいは、よく幸福な恋愛とか結婚とか(笑)言われるソレ系でもあります。まぁ、当たり前ですね。そこに持ち込むのも、素直さ、正直さ、そして相手を気遣うコミュニケーション力がある程度必要ですものね。
(コミュ力がなくても恋愛も結婚もできるにはできるけど。ただ、ほんのちょっとのコミュの積み重ねを怠っているがゆえにフコーな恋愛、フコーな結婚になってる場合も大いにあるだろうと思われます。ちょっとのことなんですよね〜。慣れた相手って、自分の息抜き存在にしようとしてしまいますでしょ。「家族や恋人は安らぎ(であらねばならないはず)」というのもひとつの過剰幻想でもあるんですよ。現代病ですわね、それもコマーシャルに乗せられた。家電や家具のコマーシャルとかね(笑)。話がソレていってるから^^ひとまずこれで)。

クォリティと鉱物説明

ピンクマンガンカルサイトについては、今月「石の意味」でお伝えしている内容をご興味いただけるようでしたら、ご一読くださいね。

「石の意味〜カルサイト〜」
※パワーストーン・ワークスから転載

クォーツ(石英)とともに最もポピュラーな鉱脈鉱物、カルサイト。
大理石はカルサイトの結晶の粒上の集合体で、アラゴナイトとは同質異像の鉱物、ロードクロサイトとは類質同像の鉱物です。
複屈折率が高い石で、カルサイトを通してモノを見ると二重に見えるため「テレビ石」という名称で流通するカルサイトもあります。

ゴールデンカルサイトも、そういえば、金運石として(笑)昔はよくこの丸玉が流通していましたっけ。今はあんまり売っていませんね、そういえば。

カルサイトは「繁栄、成功、希望」を顕す石だそうなので、まぁ、それも嘘じゃないかしらと思います。

身体と精神、感情のバランスを保ちエネルギー不足を補う力がある、と伝えられているのがカルサイトだそうです。


無色透明のオプティカルカルサイト。アイランドスパーとも言われます。

カルサイト全体に言えるのですが、周波数が高く、「物事の多次元性」への気付き、そこに”ない”けれど”ある”もの、を捉えていく感性を養う石、そういう点で”変化”を促す石と言えるかな、と思いますね。


カルサイトは、「ヴジャデ」の石、そう言えると思います。

え? なんですの? ヴジャデって? デジャヴの反対? 造語? なんですが(笑)。
いや、造語かどうかはわからないんですが^^、確かにデジャヴの反対の意味合いで使われている言葉だそうです。

デジャヴというのは既視感覚と言われ、今まで知らなかった初めて行ったはずの土地や初めて会った人のことを、なんとなく前から知っていると感じられる感覚のことを言いますよね? 

ヴジャデは、今まで何回も何回も経験してきたこと、もう慣れ親しんで「知っている人々」や「知っている場所」や「知っている毎日の仕事」など、一見、同じことの繰り返しをしているような、その中から、「あたらしい視点、今まで気が付かなかったことを発見する」そういう感覚のことを言うそうです。

デジャブもあれば楽しいですが。
昔、スピブームの頃はどっちかっていうとみなさん、こっち萌えの傾向がありませんでしたかね? なんか「既視感」みたいなのってスピっぽい^^っていうか、自分が観えない世界に触れた感があるにはあるからね。
この神社のエネルギーは知っている!! 過去生でここで生きていたに違いない!! その時代は神官で巫女で…みたいなのって、ちょっと素敵な感じがあるよね(笑)。
デジャヴのほうが、なんかカッコイイ感じもあるし、知らないはずなのに「なんか知ってる」って感じられるほうが特別な感じもあるし。(そこから昂じた特別感覚がツインソウルとかその手合いですよね)

しかしながら、人生に必要な素養って、どちらかというと、ほんとうに私たちに圧倒的に必要なのはヴジャデのほうです(笑)。

カルサイトって、ウジャデを促しながら、人がワクワク変容するステージを用意してくれる石。
「日常に変化を起こしたい」人の変化のサポートをしてくれるのは、このヴジャデ感覚に磨きをかけてくれる石だから。
ということを感じます。

クォーツとともに最もポピュラーな鉱脈鉱物カルサイト、ということですが。
地球上に多い鉱物(長石類もそうでしたね)は、なんでそうなのか、をそこで生きる私たち人間に教えてくれていると思います。
その”素養”がここでは必要だから(笑)なのです。

 下は、サイズが大きめのお写真になります。
 

撮影時に使用しています水晶のポイントは商品には含まれません。
ネックレス本体のみが商品となります。

使用石

◇ペンダント◇
「ブルーレースカルセドニー6×4ミリなつめ、6ミリ、4ミリ丸玉」「アクアマリン11×8×5ミリタンブル」「マダガスカルローズクォーツ20×20×12ミリハート型」「アゼツライト6×5×5ミリタンブル」「センティエントプラズマジュエリーポイント38×4×4ミリ」
◇ネックレス◇
「ブルーレースアゲート6ミリ丸玉」「マダガスカルスターローズクォーツ6ミリ丸玉」「淡水パール5×3ミリ」

クォリティと鉱物説明

ピンクマンガンカルサイト、マダガスカルローズ、ブルーレースカルセドニー、それぞれ発色良く、透明度なども良い高品質ビーズを使っております。
ネックレスに使っているブルーレース丸玉は、やや発色がしろっぽい感じのランクになりますが、これはこれで綺麗なビーズですよ。
ペントップタンブルに濃いめタンブル使っています。ハート型も発色がとても綺麗な高品質マダガスカルローズクォーツです。
アゾゼオアゼツライトは、H&E社のギャランティカードコピーをおつけします。


・ 型番
10021130206060
・ 販売価格

21,060円

・ 購入数